ABOUT US

身につけるもの、口に入れるもの、居る場所。

生きる上で欠かせない「衣食住」を、

それぞれ

「人を守る大切なもの」

「人を育てる大切なもの」

「身体と心を安らかに保つ大切なもの」とし、

当たり前にあるこれらが

ともすればおざなりになりがちですが

生きる上での基本です。

当たり前の日常「衣食住」をもう一度考え、

先人達の教えに耳を傾け

利便性を求める経済優先の世の中で

私たちが見失ってしまったものを

もう一度確かめたいと思います。

大きな力に巻き込まれたり、影響されることなく

自分にとって本当に必要なものやこと、

選択するものと手放すもの、

それを判断できるようになり、

本来の自分らしい生き方ができればと考えています。

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宇宙の中の地球、

地球の中のこの国。

日本は、

北欧と肩を並べる森林の比率67%を誇っています。

この緑豊かな国のなかで

私たち人間も自然の一部として

共存し、恊働して、

美しく健やかに、人ともモノとも自然とも繫がりを尊重したい。

 

MOON & EARTH の由来

命のめぐりを司る「月」のように。
命を育む「大地」のように。

月と大地に守られて、
自然とともに美しく暮らす。

豊かな日常生活は持続する衣食住。
健全な衣食住は健やかな地球に。

 

2018年秋より、「MOON & EARTH」を、活動グループ名、アトリエ名としてスタートしました。
うさとの服展のほか、展示会、月の食卓、月読み会、セッションなどを行ってまいります。

 

代表者

山上晴美(やまがみはるみ)

東京新宿四谷生まれ

産土神社は「須賀神社」

創造的なこと、自然と共存することを
言葉、画像、空間で表現しています
うさとの服コーディネイター
アトリエ「MOON & EARTH」での催し物企画

 

運営会社

有限会社木颯舎(もくそうしゃ)

所在地 143-0024東京都大田区中央5丁目

電 話 03-3754-9271

 

社名の由来 木颯舎の読みは「もくそうしゃ」。

風がさーっと流れて木が揺れる家という意味があります。 「舎」は、人が集まって学んだり、よりどころにしたりする場所のこと。 心地よい風が吹き、 木々がざわめき、 人々が集まる癒しの場になりますように。