会社概要

|会社概要

 

 

社 名 有限会社木颯舎(もくそうしゃ)

創 業 2001年4月

代表者 取締役 山上晴美

所在地 神奈川県横浜市中区弁天通り6−85 宇徳ビル407A共同アトリエ

電 話 03-3754-9271

事業内容 広報 出版 教育企画

 

社名の由来 木颯舎の読みは「もくそうしゃ」。

風がさーっと流れて木が揺れる家という意味があります。 「舎」は、人が集まって学んだり、よりどころにしたりする場所のこと。 心地よい風が吹き、 木々がざわめき、 人々が集まる癒しの場になりますように。

 

 

代表者プロフィール  

アンダーライン

私とクレド

 

|経歴

 

山上晴美(やまがみはるみ)

文筆家  エディター 脚本家 演出家 俳優 広報ナビゲーター

日本大学芸術学部演劇学科戯曲コース卒業

 

劇団、出版社、PR会社、外資メーカーで、公演プロデュース、シナリオ創作、演出、俳優、編集、ライター、コピーライター、広報プランナーなどを歴任。
業種を越えて、表現、創作、発信に携わる。劇団運営時代は大小の劇場での動員数を誇り、創作劇の公演と新人育成を手がける。出版社ではアパレルメーカーのメディアをプロデュースし海外撮影での制作を多数手がける。PR会社時代には大手インナーメーカー、化粧品、商業施設などを担当し、雑誌タイアップのキャンペーンなど多面的な広報活動を企画する。メーカー勤務時代には企業広報の神髄を学び2001年に退職。
以降、編集会社「有限会社木颯舎」を設立。大手企業の月刊誌制作、全国紙の記者、書籍編集、雑誌ライター、著名コラム執筆などを行う。2008年よりコーチングを学び、講師や対人支援のセッションなどをしながら、人が元々もっているリソースを活かすべく、講座、ワークショップなどを運営。企業、個人事業主、NPOのトータルな広報ナビゲーターとして、表現(ブランディング)と発信をサポートしている。
ミニエピソード:演劇をしていた頃にはオーディションによく通り、数本のコマーシャルに主婦役で出演していた。
コーチングの講師時代には講師研修が終わらないうちにクラスの講師に抜擢された。

プライベート:自然食、自然派のライフスタイルを好み、敬愛する佐藤初女さんを想いていねいな生活を心がける。料理と植物を育てること、ナチュラルガーデンづくりが得意。

探求中:「生まれる前に決められていること」と、「あちらの世界に戻ってから現世の人たちとどうか関わるか」というテーマを探求中。神社、精神世界にも関心が高い。
|学びと資格

 

 

 

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